Posted 2 days ago
いよいよ9月10日に発売される『リクルートという幻想』でも書いたことの延長にあるが、いまは人々は「自由」からの「自由」を求めていないだろうか。つまり、情報を発信する自由からの自由とも言えるような。
Posted 3 days ago
深澤 マンコが見たいと言うより、ようするに自分のチンコにしか興味がないのかも。
 二村さんだけじゃないけど、「女にある程度理解がある」ように見せている人って、実は「自分のチンコ萌え」だったりしますから。
Posted 3 days ago
深澤 その次に困るのは二村さんたちみたいな人。椎名誠、リリー・フランキー、みうらじゅんみたいな。それまではそんなにモテなかったのに、有名になったとたんにモテだして、男のことを代弁しはじめる男も迷惑なんですよ。
Posted 3 days ago
モテる人って、自分に対してキュンとする女を捜す能力に長けてるんでしょうね。つまりモテる人って、自分が受け入られる畑がわかっている人なんだと思うんです。
Posted 5 days ago
はてな女子とアメブロ女子で迷うような男ははてな女子的にはお断りだ!アメブロ女子を見て「なんか、怖いな…。」としか思わない男子とだけ付き合いたいんだよ、ボケが!
Posted 5 days ago

 ここで僕たちは、「結婚するならアメブロ女子かはてな女子か?」というインターネッツ最大級の難問の一つと似たようなジレンマに向き合うことになる。

 それはつまり、結婚式に馬鹿みたいな金を使おうとする女の子はなんだかんだで可愛いんじゃないか、という問題だ。結婚式に全力で呪詛を吐きつけるような気骨のある女性より、どちらかと言えばタレント志望でアメブロやってる感じの女の子と結婚したい(結婚したほうが無難だ)と思う男は多いと思う。字面だけで考えるならまだしも、実際に会って少し時間を共有してみたらどういうことになるのかはわからない。

Posted 1 week ago

長谷川さんが「自分は主流ではない」「感覚が違う」と感じたのはどんなときでしたか?

長谷川裕さん
入社当初の新入社員歓迎会で、最後になぜかカラオケで先輩や同期が全員で肩を組みながらブルーハーツの「TRAIN-TRAIN」を歌うことになったんです。みんながノリノリで歌っている間、ぼくは端の席で膝を握り締めて、ずっとうつむいていました。いや、もちろん良い曲だし、先輩たちも完全に善意で盛り上げてくれているのもわかるし、一体感を持つのも大事だとは思います。でも、どうしても「この同調圧力に屈したくない」という気持ちが勝ってしまったんです。

先輩に「何してるんだ?早くおまえもこっちに来いよ!」と誘われても、完全に固まってしまって。そんなの自分だけだと思ってちょっと顔を上げて様子を伺ったら、ほかに2人くらい同じようにうつむいて固まっているヤツがいました。相当悲惨な状況だったなと(笑)。

Posted 2 weeks ago
100. ではあなたにとって、はてなとは?
口笛吹いて空き地に行ったら知らない子がやってきて遊ばないかと笑って言った。
その次に口笛吹いて空き地に行ったら知らない子はもういない、ブログ炎上して出て行った、そんな感じの素敵な場所です。
Posted 2 weeks ago
「2回くらい誘いを断ったら、『ご愁傷様です』ってメッセージが来たんです。私は『ご愁傷様って亡くなった人に使う言葉じゃないですか』って送信しました。しばらくしたら、山本さんが『遺影~』って送ってきて。山本さんは『イエ~イの変換ミスしただけ』って言ってたんですけど、それを3度くらい送ってきたんですよ(笑い)。私が『何か恨みがあるんですか?』って聞いたら、『そんなんじゃない』って逆ギレしてきました」
Posted 2 weeks ago
bigburn 言いたいことぶちまけてガス抜きして「でもそこまで怒ってへんねん!」っていい人になろうとする悪い意味でのオッサンですよね